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2012年3月 麺屋松原工房の立ち上げ |
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オオタメン代表の太田年明です 私も63才になりました。いつも元気で明るくと、毎朝3時起きで頑張っています。 このたび、人材派遣会社であった人財803と、オオタメンの麺販売各部門を統合しました。 有限会社 麺屋松原工房です。製造を潟Iオタメン、販売を許ヒ屋松原工房となりますが、電話、FAX、住所等はまったく従来通りで変わっておりません。 私は作る方に専念し、これからもお客様に応えたオーダーメイドの麺を中心に、こだわりの麺創りに励みたいと思っております。若い社員も多くなってきました。より一層のきめ細かなサービスの提供を目指して頑張ってまいります。今後ともよろしくご指導を頂けますようお願いもうしあげます。
松原市商工会議所と地元農家とのコラボレーションで、松原市の野菜を使った「小松菜めん」を提供しています。 |
2012年3月 玄関をリニューアルしました |
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会社の周りに住宅がいっぱい建ってきました。地域が発展することは嬉しいことです。 我社もこの場所に来て25年、広いと思われた工場も、最近は何かと狭くなりました。 そんなちいさな工場ですが、玄関はきれいにしようということで、片づけました。 お客様が来られたり、社員や業者の人が気持ちよく入れるようにしました。 |
2012年3月 倉庫搬入口にステージをつくりました |
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原料の小麦粉は大変重いものです。それをそれぞれの製粉会社の人が手で運びます。 今までは駐車場の奥まで車を入れました。しかしとても狭かったのです。今回は駐車場まで倉庫と同じ高さでステージを作りました。これなら、台車(小麦粉置き専用台)にのせて、ゴロゴロ押すだけでOKです。大型扇風機もついています。もちろん雨もかかりません。搬入環境は良くなったと思います。おいしい原料をよろしくね。 |
2011年10月 優良施設で表彰状をいただきました |
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さる10月21日、東京明治座において表彰式がございました。全国から表彰を受賞される方、企業の方がご参加されました。 私どもオオタメンは、日本食品衛生協会会長表彰の優良施設部門で表彰をいただきました。 優良施設表彰は、平成8年11月に山田勇大阪府知事より、平成17年11月に太田房江大阪府知事より表彰を頂いてきましたが、今年の3月に挑戦し認証を頂いた、大阪府食と安全安心認証制度がよかったと思っております。 今後も表彰を受けた事業所としての維持活動を続け、社員一同が働く喜びを持ち、よりよき商品の提供をもって、お得意先様のご繁盛のお手伝いを、社の目的として頑張っていく所存です。 ここにご報告をすると同時に、関係各位皆様方に感謝申し上げます。 |
2011年8月 工場の床をきれいにしました |
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工場の床をきれいにできました。 昭和59年に工場が出来て以来、お正月以外は毎日製造をしています。当然床にはお湯もお水も流れています。床のコンクリートがひび割れてきて、直しても直しても、つぎはぎの直しではきれいになりませんでした。 今まで色々な業者に頼んでみても、一日も休まないで直すのは無理と言われました。 今回のファルベンさんからできると言われても、半信半疑でした。工事は昼12時から深夜3時までの間で完成が契約です。本当に大丈夫かな? 深夜2時半に「できました」と言われて見て、感動いたしました。作業をして頂いた作業員の皆様に感謝申し上げます。お疲れ様です。 |
2011年3月 大阪府より認証をいただきました |
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従来より工場内は清潔に保ってくるよう努力をしてまいりましたが、このたび大阪版の「食の安全安心の認証制度」に挑戦しました。浅田工場長はじめ若手社員が一同となり、計画を立てました。 コンサルタントの先生の指導もいただいて、社員のチーム別に工場内の設備の見直し、清掃、整理と共に、不良在庫の一掃を行いました。 さらに従来からの記録を充実させて、チェックを誰もが確認できるように整備いたしました。 私もペンキ塗りで応援しました。認証が取れた一報には、社員一同で拍手がおこりました。 |
2011年01月 FFC活性水の導入とパイロゲン |
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従来より、社の水槽には磁気を利用した水のクラスター改善を行ってまいりましたが、さらに新しく導入したのがFFCテクノロジーによる水の活性化です。 自然の叡智のような働きをもつ水、FFCウォーターを工場の全ての場所で使えるようにしました。 原水は、松原市の水道水ですが、FFCの機器を通過することで活性します。うどんを練る水にも、茹でる水にも、全ての水をFFCウォーターにして使用します。 日本中で使われ、実績の上がっている情報をお聞きするたびに、私どもの工場全体にいきわたる活性化を期待しております。 パイロゲンは魔法のお酢と私は思っています。私が毎日飲んでいるパイロゲンをうどん、蕎麦に使用を始めました 写真は、麺の熟成庫です。 |
2010・12月 工場の入り口をきれいに改装しました |
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これまで人と商品が一緒の入り口から入っていましたが、人の入り口用の通路を作りました。きれいになってうれしいです。 |
〃 〃 工場内へはこのシャッターが開きます |
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上記の工場入り口を入るとそこは社員休息場所でもあります。休憩時のコーヒータイム、昼食時にはここが食堂にもなります。音楽が鳴り、社員が一緒に映画を見るスクリーンも用意されています。 そんな場所ですが、お客様が見物に来られると、ここを通って次のシャッターを通り、工場内に入ります。 |
2009・6月16〜18日 うどん・そば・ラーメン産業展にブースを出展します |
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業務用の生めん、生そば、オリジナルの生ラーメン等を展示して、お客様の専用麺をお薦めしました。ブースにお立ち寄りの皆様に、今年も良き情報と新製品のご紹介をしていきます。 お気軽に、お立ち寄りください
なお、5月の連休に行われる、4年に一度の09食博覧会・大阪には、オオタメンは直接のブースは出しませんが、大阪の「麺組合事業」の一環として「大阪うどん」のご紹介をかねて、ご試食、宣伝販売をいたします。 |
2009・4・4 大阪きつねうどん 新発売 |
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美味しさを追求しつつ、お買い求めやすい価格で販売できないか?と検討してまいりました。 おだしは、かつおのきいた自家製以外は譲れませんでした。お客様においしく食べていただける喜びには出来る限りの挑戦をしなければならないと考えています。自家製だしは3倍濃縮とひと手間をおかけしますが、旨みには自信のあるおだしに仕上がりました。 そして、麺はオオタメンの定番うどんを昔ながらに丸くしたてた「大阪のおうどん」を入れました。甘く味付けした「おあげ」さんと一緒においしいひと時をお召し上がり下さい。 希望小売価格 150円 |
2008・8・20 焼そばプレジデント「プロ」 極太見参! |
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お待たせしました。展示会で評判の良かった、焼そば麺の新発売です。 人気商品プレジデント焼そば麺の、さらに太く丸く仕立てたゆで麺です。太さは14番、油の添付はしておりません、プロの方からソースの乗りが良くなるように油の添付をやめて欲しいとの要望にお答えしたものです。 ここに業界最大クラスの極太めんを実現しました。1玉150g。ゆったりとした大きな釜での「茹で」工程を経て、急速チルド冷却での無添加包装です。賞味期間は5日間。 これはプロの頂点、野球でいえば「メジャーリーグ」、車に例えると「F1]といわれる、憧れの一握りの人間しか体験できない世界の、まさに焼そばめんの王者の登場です。大きな火力の鉄板で豪快に焼いていただくと、この商品のポテンシャルを一層引き出せます。
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2008・6・17 うどん・そば・ラーメン産業展にブースを出展しました |
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業務用の生めん、生そば、オリジナルの生ラーメン等を展示して、お客様の専用麺をお薦めしました。ブースにお立ち寄りの皆様に、今期新発売の「ゆず麺」をお土産に用意しました。 写真の人物は左から、専務の太田豊次、営業の浅井幸一、企画の真田由美です。よろしくお願いします。 |

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専用麺で貴店ならではの味をおつくりいたします!
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うどん屋さんと共同開発してきた、オオタメンならではの
経験とこだわりで、満足のいく貴店専用の
“おいしい麺”をつくります。
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丸い麺を使った、 大阪きつねうどん |
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大阪での「食博」でも評判になったオオタメンの「大阪きつねうどん」のご紹介をいたします オリジナルのドーム型容器に入った、かわいいきつねうどんのセットです。うどんはオオタメンの大阪松原のうどん、お出汁はこれもオオタメンオリジナルの自家特製品です。大阪産らしくかつおを効かしたおいしいお出汁はぜひおすすめですよ。 電話 072-335-2434 FAX 072-333-3810 |


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